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2007年1月8日設置 サイト→http://warakosu.syarasoujyu.com/
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アメリカ・ミネソタ州の法「頭にアヒルを乗せたまま州境を超えること禁止」。 

そんな奴どこにいるんだ
と思ったけどごめんここにいました。
なぜピンポイントで氷河を狙撃するような法があるのか。ミネソタは氷河に何かされたのか。

いやいや氷河だけじゃないよね、Mr2ボン・クレーとかも違法だよね、そう思って確認した時期が私にもありました5分前に。しかしボン・クレーの鳥は頭じゃなくて肩に装着、ちゃんと白鳥にも見えるしあっちは合法だったのです。なんということだ・・・

その後も私は諦めきれずに「ワンピース 頭にアヒル」「ドラゴンボール 頭にアヒル」「テニプリ 頭にアヒル」等、頭にアヒルを乗せたキャラが登場しても許されそうな漫画を狙って画像検索をしつづけましたが、辛うじて「キン肉マン 頭にアヒル」で画面の片隅にザ・ホークマンが引っかかったくらいで、「聖闘士星矢 頭にアヒル」のようにど真ん中をメインキャラが飾ってくるような漫画はついに見つかりませんでした。

キグナス氷河は私が思ってるより遥かに奇特な存在だったのかもしれません。
あと、キン肉マンと聖闘士星矢はやっぱどっか通じるところがあるのが確認できたと思います。

そんなところをもちまして、ミネソタ州の法に関する考察に代えさせていただきたいと思います。ミネソタに一体何があったんでしょうね。
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女性の騎上位が禁止されたのは、「体重が3ケタ以上ある女性によって男性の骨折事故が度重なったから」という情報をいただきました。

ありがとうございます。

・・・ということは。





やっぱこっちでいいんじゃん。
アルゲティが大正義じゃないですか。どんなに吐いてもこれが現実だ州法が制定されるほどに。

ごめんねシリウス、でもこうなった以上は白銀の中でも同じグループ内で責任取ってもらうしかないかなって・・・ディオも考えたけどアルゲティ子にも選ぶ権利があるかなって・・・

アルゲ子「えー、どっちもあんまイケてないけどー、顔だけ見るならシリウスの方がマシぃ?」

すまないシリウス。180kgの下に散ってくれ。


・・・でもほら、考えようによっては全身おっぱいみたいなもんじゃないですか。暗けりゃ顔なんか見えねぇよ、揉み放題よお客さんラッキーね。


こんな絵の時に言うのもなんですけど、拍手コメいつもありがたく読ませていただいています。感激感動して下さる方、御身体が大変な時に癒されて下さる方、こちらこそ本当にありがとうございます。
ほんとこんな絵の時にすみません、一週間前から言うタイミングはかってたんですけど大体ロクな流れになってなくてですね。いつ言えばいいんだと。
もうここで言うしかないかなと思いました。
ありがとうございます。


アメリカ・マサチューセッツの州法「女性の騎上位禁止」

いや・・・なんか、いけるとおもったアルゲティが「男だけど吐きそうです」等、予想外に不評だったから・・・同じ白銀に責任とってもらうしかないかなって・・・

アステリオン「魔鈴。俺とアイオリアとどっちが好きだ?」
魔鈴「・・・・・」
アス「言わないなら読むぞ。今読まれたいか?ん?・・・口で言えほら」

ちなみにオレゴン州では「言葉責め禁止」
違反が発覚する経緯が知りたい。誰が訴えてどう立証するのだろう。
コトがコトだけに第三者が切符切りに来たりできるもんでは無いと思うので、訴えるとしたら当事者の男女のどちらかなんでしょうが、特に騎上位は乗る方と乗せる方とどっちを守るための法なのか。
乗せられるのが嫌なのか乗られるのが嫌なのか、どっちだ。

アス魔鈴はインモラルそうなところが萌えます。
魔鈴がバリ立ちになるにも師匠が必要じゃないですか。Sのアステリオンは彼女をMに仕込みたかったが、当の魔鈴はミリオンゴーストアタックをパクったあのノリでアステリオンのドSをパクってしまいSとSで相容れ無くなった二人は破局。
そして魔鈴はアイオリアに出会う・・・
そんな流れでしょうか。アイオリア大丈夫でしょうか。

アステリオンはたぶん、アイオリアよりよっぽど魔鈴の事を色々色々色々知ってると思うんですが、しかし、顔を見せてもらえたのはアイオリアだけ、とかだといいなあと思っています。



世界の変な法律シリーズ。
イタリア・リビエラ「デブスのビキニ着用禁止」

聖闘士星矢にはデブでブスな女が存在しないため、仕方なくアルゲティで表現することにしました。
ビキニ姿のアルゲティが拝めるのは笑う小宇宙の館だけ!

一見、ひどく女性差別的な法律に思えますが、場所が高級リゾートを謳うリビエラであり、水着の中でも敢えてビキニを選択するなら着る方も最低限スタイル管理はしろよという気持ちはわからないでもありません。
しかしじゃあデブサイクは腹丸出しでいいのか。肥えた腹を隠せということなら、野郎の水着だってウエスト部分を胃のあたりまで引き上げるべきではないのか。
そのへんは確かに不公平を感じます。

ただ、なんつっても場所がイタリアですから、日本よりガバガバな気はします。いける女の基準が。上のアルゲティでも下手すりゃパスするのではないか。

アルゲティの名誉のために申し添えますと、実際の彼は太いながらもちゃんと引きしまった体をしているんです。上図はわざとオッサン太りを激化させてる状態です。
最初は、もっと女性体形で描いてたんですが、描いてるうちに、確かにデブでブスだがこれはこれでハマる男が確実にいるだろという色気が出てしまったため、急遽オッサン方向に切り替えました。
なのでこれは女体化ではなく女装です。だから何だ。


ここまで兄が弟のために身を引いてきた兄弟のプリン問題ですが、最後に双子座さんちを見てみましょう。

カノンが冷蔵庫を開けると、そこにプリンはありませんでした。

カノン「サガァ!!貴様、俺が買っといたプリンを食っただろう!!」
サガ「プリン?プリンと、はて・・・そんな子供の食べるような物、このサガが口にしたのは何十年前だったか・・・」
カノン「嘘つけコラァ!!ゴミ箱にカラが捨ててあったわ!!好物だろうが、貴様以外に誰がいる!」
サガ「たかが菓子一つのためにゴミまで漁ったのか?恥ずかしくはないかカノン、いい歳して」
カノン「いい歳して弟のおやつを分捕る貴様に言われたくないわ!!」
サガ「私が食ったという証拠でもあるのか?そこら辺の者に聞いてみろ。お前の格好をしてお前の顔をしたカノンのような奴が食ったと証言するはずだ」
カノン「お前だろうがそれ。俺に変装して食ったのか・・・?恥ずかしくないかいい歳してお前。真面目に」
サガ「頭を使うと甘い物が欲しくなってな。どうやってバレずにあれを食うかと考えていたら食わずにいられなかった」
カノン「何の役にも立たん食われ方をしたな俺のプリン。食うために頭使う意味がわからんわ!返せ!あれは俺の物だ!」
サガ「出せば良いのか?上からか?下からか?」
カノン「そういう返しはするな。俺が言うのもなんだが、お前がそういう方向に行くのは誰も望んでおらん。余所ではさんざん善人気取ってる癖に、俺には色々さらけ出し過ぎだぞお前。ええいくそっ!!もういい!!」

彼らの場合は泣き寝入りするのが弟の方だと見た。ガチの男兄弟万歳。

逆に、カノンがサガのプリンを食った場合はどうなんでしょうね。

サガ「・・・カノン。冷蔵庫にあったはずの物が、消えたのだが。お前、何か知らないか」
カノン「・・・・・(滝汗)」
サガ「さて・・・どうするか。入っていそうなところこじ開けて探すか」
カノン「すみません俺が食いましたこれでいいだろう何か文句があるか!!?」
サガ「別に。その汚い口に食われたプリンの仇を討ってやるだけだ。死ね」
カノン「このあいだ俺のを食ったのは貴様だろうが!!貴様の方が先に人のプリン食ったくせに、自分の時は怒るのか!?勝手すぎるわ!!」
サガ「黙れ。それはそれこれはこれだ。・・・はあ、全く。仕事で疲れて帰ってみれば、数少ない私の癒しを穀潰しが潰しているときたものだ・・・やってられんな」
カノン「聞えよがしな独り言をほざくな!・・・どうしろというのだ。買って返せばいいのか?フッ、言っておくがな、金があればあんな決死の覚悟でお前の物に手を出したりはせん」
サガ「安心しろ。誰もお前にそこまで期待はしていない。・・・ほら。これで買ってこい。10分以内に。できなければ本当に殺す」
カノン「・・・・。ちっ!」
サガ「カノン!」
カノン「!」
サガ「お前の分も、まあ、一つ二つなら買ってきて良いぞ。奢ってやる」
カノン「・・・・・・・・。くそっ!!」

完全に兄貴のペースでパシられるカノン。
サガもたまにはお兄さんらしいことをする。

サガの人生最大の過ちは、カノンをスニオン岬で失ったことだったと思います。
カノンがいる間は、彼は弟を通して自分の中の悪と向き合い、闘う事ができていたのではないかなと。
そんな風に思います。
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