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2007年1月8日設置
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こっちは描き途中。
これはネットに落ちていた写真をほぼそのまま見て描いてるので完成したからどうってものでもないんですが、好きな人を描くのは楽しい。リフレッシュ効果が凄い。
似ないけどな!実物はもっともっともっと可愛いんだー!

hide

トレースはしない派です。
善し悪しはどうでもいいんですが、私的に楽しくないし、画力上げたいからしない。
hideを見ながら描く。hideの髪型ってこんなんだったのか、すごい目が奇麗だなあ、と発見しながら、形が狂うので試行錯誤を繰り返す。
そのうちに、ああくそ見れば見るほどマジでhide可愛ぇーーー!!!!という風になる。

これが醍醐味ですよ。

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有休取れたので。
ひたすらhideを描いてました。
この人、今みても違和感感じない。かっこよい、可愛い。

hide

保存した画像を持って来れなかったので、画面接写版。
ギター持たせたかったけど上手くいかなかった。。。画面外でちゃんと弾いてるのさ。

          スウィーニー・tッド

本屋あああああ!!!!無いぃぃぃぃぃ;;!!!
・・・明日こそは、明日こそはあらゆる本屋をまわれる時間に帰る・・・・!!!必ず・・・・
絶対うちの隣駅の現代の日本文化に優しい本屋なら売ってるはずだ!閉まるの早いけど!;
どうしてオフィス街の本屋はハウツー本ばかりなのだろう。漫画はどうした漫画は。

読みたい本が入手できなかったため、代わりに今、猛烈に見たい映画の話。「スウィーニー・トッド」。
私にとって、見たら絶対虜になるのがわかりきっているため逆にびびってしまい、これまで全く見ずに来たのがティム・バートン監督作品とジョニー・デップ出演作品です。
ナイトメア・ビフォア・クリスマスも、パイレーツ・オブ・カリビアンも見ていない。見ていないのに大好きだという、複雑な立ち位置なわけです。

そして「スウィーニー・トッド」もそれとほぼ同じ立ち位置にある作品で、恥ずかしながらこのブロードウェイミュージカルの存在を知ったのもほんの少し前なんですが、あらすじを聞いた時になんて魅力的な作品だろうと思いました。
そして、この雰囲気を壊さずに映像化するならティム・バートン監督しかいないだろうなあと思いました。

その後すぐに日本でミュージカルが上映されるというので、あの作品!?ラヴェット役が大竹しのぶ!?見たい!けどどうしようどうしよう!みたいになりました。結局迷っているうちに終わってしまい、もう縁が無いものとあきらめたんです、その時は。

まさか本当にティム・バートンが映像化していたとは・・・・しかもジョニー・デップ。
CM見る限り、顔も声も完璧なまでに理想のスウィーニー・トッドがそこにいて恐ろしいほどです。
たぶんこの日を待つために逃してきたんだよ。今こそが見るチャンスなんだよ。絶対面白いよ!

と、昼休みに熱く語ったところ、友人が、「私も見たいと思ってた!どんな話?あらすじ教えて!」と乗ってきてくれたので答えました。ドン引かれました。

・・・・そうか!何も知らないで単なるハンサムな殺人鬼の話だと思って見に行ったら引くんだこれ。
この作品の肝は殺す行為そのものよりもその後にあるわけですが、そうだね、CMでは流さないもんね!ええと・・・・いや、でも面白いと思う。見たい。
         エドハリス

UPした作品のアイオリアがアイオロスになっていた件について、たくさんの方から教えていただきました。
すみません;;;なんで間違ったかも謎だが、なんで最後まで気づかなかったかも謎だ・・・・;;
直しました。ありがとうございました。

世界まるみえを見ていたら、アポロ13号の特集がされていました。
「アポロ13」といったらエド・ハリス。
「ザ・ロック」の彼も好きですが、やっぱりジーン・クランツ役が大好き。頭が切れてクールで人情味がある。
のを描けたらいいんだけど、なんか泣きそうになってますねこのクランツは。アポロ13号帰って来れなくなったね。間違いなくね。

あの映画のクライマックスは、クライマックスだけ見ても泣けます。
大気圏突入3分後からのマッティングリーの呼びかけと、それにラヴェルから返事があった瞬間の引きのシーン。感動だよ・・・。なんていうか、これほどまでに理系の男がかっこいい映画も中々無いよ。理想の眼鏡青年みたいのがいるもん、ヒューストンの中に。

アポロ13号生還に沸き立つ管制センターで、静かに椅子に沈み込んで目頭を押さえるクランツのシーン、好きだなあ。

エド・ハリスは見た目が冴え冴えとしてるので悪役多いですけれども、悪役というより敵役というか、「確固たる信念のある悪役」に抜擢されている気がします。
スターリングラードとか、ケーニッヒ少佐に心持ってかれた人多そうです。この人の演じる悪役は反則的にかっこいい。
そして悪でも善でもいつでもとにかく「理想の上司像」を形成しているのが彼と言う気がします。
ジーン・クランツは35歳か・・・・かっこいいなあもう。
     カーテンのドレス

問題のスカーレットの髪はとにかくやたら細かくカールさせて立っていることがわかったので、修正してみようとしたのですが、忠実に描くと一目散に大仏になったため断念。
くそう・・・日本に大仏さえ無ければこんな思いは・・・!(単なる画力不足)

そんなわけで粗いけれどもリベンジでもう一作。
スカーレットがカーテンでドレス作ってレットに会いに来たところです。
この時のレットの苛立ちは、金目当てで会いに来たスカーレットへの怒りもあるとは思いますが、それ以上にその金を出してやれない自分への情けなさがあったと思います。彼女の荒れた手を内心誰より悲しんでたのは彼だったはず。

ところで何でこの2日でやたら似顔絵描いてるかといいますと、もともと人の顔描くのが苦手なので練習のためでした。
勉強になりました。
目鼻口を追ってるだけじゃ駄目なんだ。骨格を描かないと顔は似ないんだ。なるほどなるほど。

そして似顔絵と平行して創作を進めてますが、こっちはちっとも仕上がらない。
ギャグ書いてるだけじゃ駄目なんだ。話を進めないと終わらないんだ。ひーふー。
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