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2007年1月8日設置 サイト→http://warakosu.syarasoujyu.com/
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ハリウッドの名優が何かの間違いで役のオファー受けてくれたみたいな。蟹。
どうしてこの役を引き受けたんですか?
最初は、冗談だろ!?って思ったよ。僕がこのマスクをかぶるのかい!?って。でも脚本を読んでいくうちに見方が変わったんだ。デスマスクはとても魅力的なキャラクターさ!今の僕はもう彼そのものって言っていいね。
やめとけ。信用無くすぞ。

実在するのであれば甘くて渋いイタリアンの魅力を醸して欲しいけれども、醸せば醸すほどとんでもなく聖衣が似合わないであろうという地獄。
デスマスクって、あれもう奇跡の存在じゃん。

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実在したらとてつもない美形定期。

アイオリアは、冥界編では前髪が伸びて色気が増してるのがいい。元巨人で坊主頭だった大田泰示が日ハムに移籍したら髪伸ばして色気が爆発したのと通じるものがある。

なんというか、兄がなれなかった「大人」に、アイオリアはなったんですよね。そう思うとぐっときますね。




あいみょんの「貴方解剖純愛歌~死ね~」アフロに歌って欲しすぎて


逃がさないよ 離さないよ
私だけの 貴方になるの
今すぐ部屋においで

ねえ? どうしてそばにきてくれないの?
死ねええええええええええええええええええええ!!
私を好きじゃないのならば!



紅白エントリーで初めて知った歌手ですが、あいみょん、いいですねー。大好き。


下ネタとは何か。

黄金聖闘士はそりゃ二十歳過ぎた立派な男ですから、言おうと思えばみんな下ネタぐらいは言えますよ、ただ、言う相手を選んではいる

蟹も、あれはあれで選んでる。真面目な奴とかムカつく奴に吹っかけていくスタイル。
女神の胸の谷間に空になった煙草の箱突っ込んで、「何をするのです!」「あ?パイ捨て禁止ってか?」とかやってるんだろう。最低のオッサンじゃねーかもう。

そんな蟹が相手だったからこそサガもレベルを合わせてうっかりシモに走ってしまった。よりによって女神の前で。蟹の存在は全てのレベルを下げて行く負のグラヴィティと言っていい。

とはいえ、女神も大丈夫だと思いますよ。城戸光政に育てられてんだから大体感覚掴めてますよ。蟹の背後からケツを狙ってニケを投げつけるぐらいのことは余裕でできる。

・・・蟹と女神は共演NGにした方がいいかもしれませんね・・・女神の品格ってものがね・・・



スマートないい男とはどんなもんか。

アテナ「デスマスク。スマートなモテる男はデート前に店を3種類予約しておき女性が何を回答しても対応できるようにするそうですよ。あなたどうです?」
デス「行きすぎた接待かよ。いや、あんたがそうして欲しいならしときますけど。あんたとの外出は接待ですから俺らにとって」
アテナ「接待だったらあなたの出番はありませんよ。印象の悪い。デートの話をしているのです。私とは無関係なところでのあなたの
デス「するわけねえだろ、そんな店への誤爆テロ。つうか俺に聞くなよ。あっちによりスマートでモテる男がいらっしゃるだろうが。おいサガ!あんた、女が何食いたくなっても良いようにデート前に店3軒予約しておいたりなさいますか?」
サガ「?意味がわからん。今夜ヤらないと死ぬような童貞の話か?それならばその必死さも頷けるが」
デス「いや違う
サガ「何を食いたいかなど当日に聞くようなことではなかろう。まともなリードができていたら『君と行きたい店がある』で断られることなどないし、大体そんなことから一々聞いていたら流れでベッドまで連れ込めるはずもな・・・
デス「サガ。サガ。俺に隠れて見えねえのかもだが、アテナいるから。ここに」

サガ「・・・・・・・・」
アテナ「・・・・・・・・」


・・・カノンは予約どころか女の方から誘導しなければ昼はマクドナルド夜はガストに全てなだれていくタイプ。
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