2007年1月8日設置
サイト→http://warakosu.syarasoujyu.com/
かまいたち色々見てたらびっくりするような言説が出てきた。
かまいたちで濱家の方が人気があるって本当ですか。
むしろ「かまいたちの人気は濱家の人気」とまで言われてるんだが、嘘ぉ!?!?
じゃないほう芸人じゃないほうが山内ですよね!?違うの!?
いや、もちろん私だって、基本は二人とも好きですけどね?
山内は天才だがその山内が持っていないもの全てを濱家が努力で補完しているのは凄い。奇跡のコンビだと思う。その点ダウンタウンに似てると思う。
ダウンタウンは松本の方が人気ありましたよね??
かまいたちはなんで山内じゃないの???
かまいたちで濱家の方が人気があるって本当ですか。
むしろ「かまいたちの人気は濱家の人気」とまで言われてるんだが、嘘ぉ!?!?
じゃないほう芸人じゃないほうが山内ですよね!?違うの!?
いや、もちろん私だって、基本は二人とも好きですけどね?
山内は天才だがその山内が持っていないもの全てを濱家が努力で補完しているのは凄い。奇跡のコンビだと思う。その点ダウンタウンに似てると思う。
ダウンタウンは松本の方が人気ありましたよね??
かまいたちはなんで山内じゃないの???
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年末年始はテレビも大いに賑わう時期で。
私は普段はほぼ全くテレビを見ないのですが、年末年始の特番と紅白は休みに入って時間があることもあって見てしまいます。
2024年末~2025年スタートダッシュは紅白のせいでまんまとTHE ALFEEにはまった幕開けとなり、いまだにチケットは取れる気配が見えませんが、愛聴しています。
私にとって紅白は非常に危険なコンテンツ。毎年危険。
しかしこの年末年始25年末~26年スタートダッシュにかけては、勤続休暇で1週間早く休みに入った事もあり、私を嵌めたのは紅白ではありませんでした。
M-1でした。
令和ロマンを存じ上げなかったぐらい見てなかったものを今年は見てしまったんですよ。
だってすごい面白かったって世間がざわついていたんだもの。仕事早く終わっちゃったし、この寒いのに旅行とかしたくないし、大掃除はもっとしたくないしTverでM-1見るくらいしかやることないじゃないですか。
それで決勝見て息できないほど笑って。
今のお笑いでもこんなに笑えるんだと認識を新たにして。
結果、かまいたちの山内にド嵌り。
それが今です。
自分でもよくわからないんですよね。なんでこうなるのか。
一番笑ったのたくろうの2本目。好きなのはドンデコルテ。ここまでならきっと同胞がたくさんいると思うんですよ。
なのになぜそこから山内に行ったのか。ドンデコルテに1票入れたのが山内だったのには気づいてなかったのでそのせいではないと思う。
かまいたちの山内については、何年か前の何かの番組で、「お笑いファンなら芸人に花をもらったら嬉しいはず」みたいな説を検証するためにアサインされていたのが強烈に印象に残っていました。
どこかの劇場近くで赤い薔薇の花一本持ったキメキメの山内が隠れて待機、そこへやってくる劇場帰りのお笑いファンの可愛らしい女の子二人、まずスタッフがインタビューをすると二人ともナントカいう芸人のファンだという。かまいたちのファンではなさそうだがそれでも本物の山内が現れたらきっときゃーと言ってくれるであろう、さあ行け山内、というところで偶然にも舞台終えたてのそのナントカいうイケメン芸人が通りかかり、女の子たちがいち早くそれ見つけて「!?え、うそ!?うそ!?」「キャアアアアア!!」握手してください!写真撮ってください!ともうインタビューなんかに応えてる場合じゃねえんだよという現場になってしまった。ここに山内出てきても絶対誰も見向きもしない。
その時の隠れて待機していた山内のリアクションが素晴らしすぎてな。
目を見開いてブルブル震えて一言も発さずダッシュでその場から逃げた、あの負け芸以上の負けリアクションは見たことがない。
素晴らしいなあこの人!
って記憶に焼き付いてたんですよね。
その記憶からのM-1の審査員席なので、めちゃくちゃ格好良く見えたのかなって思いますね。
まあM-1審査員席は、当たり前ですが芸人の方々が座っていて吉沢亮の隣とかではないので、山内が一番格好良く見えるのも普通っちゃ普通か。そもそも笑った顔が綺麗ですしね、あの人。
ただ、別に私は顔で一目惚れしたわけではないのです。気になる人になったから色々ネタを見てみたら、かまいたちのネタは大変面白く、山内も濱家も二人揃ってやばいくらいに上手かった。これに尽きる。今更過ぎるが。
もっとテレビ見ておけばよかったなって思いました。
それにしても、あの負け芸極まった時の映像をもう一回見たいんですけど、あれは一体いつどこで何をやったときの奴だったのか・・・もしかして記憶違いで山内じゃなかったらどうしよう。
私は普段はほぼ全くテレビを見ないのですが、年末年始の特番と紅白は休みに入って時間があることもあって見てしまいます。
2024年末~2025年スタートダッシュは紅白のせいでまんまとTHE ALFEEにはまった幕開けとなり、いまだにチケットは取れる気配が見えませんが、愛聴しています。
私にとって紅白は非常に危険なコンテンツ。毎年危険。
しかしこの年末年始25年末~26年スタートダッシュにかけては、勤続休暇で1週間早く休みに入った事もあり、私を嵌めたのは紅白ではありませんでした。
M-1でした。
令和ロマンを存じ上げなかったぐらい見てなかったものを今年は見てしまったんですよ。
だってすごい面白かったって世間がざわついていたんだもの。仕事早く終わっちゃったし、この寒いのに旅行とかしたくないし、大掃除はもっとしたくないしTverでM-1見るくらいしかやることないじゃないですか。
それで決勝見て息できないほど笑って。
今のお笑いでもこんなに笑えるんだと認識を新たにして。
結果、かまいたちの山内にド嵌り。
それが今です。
自分でもよくわからないんですよね。なんでこうなるのか。
一番笑ったのたくろうの2本目。好きなのはドンデコルテ。ここまでならきっと同胞がたくさんいると思うんですよ。
なのになぜそこから山内に行ったのか。ドンデコルテに1票入れたのが山内だったのには気づいてなかったのでそのせいではないと思う。
かまいたちの山内については、何年か前の何かの番組で、「お笑いファンなら芸人に花をもらったら嬉しいはず」みたいな説を検証するためにアサインされていたのが強烈に印象に残っていました。
どこかの劇場近くで赤い薔薇の花一本持ったキメキメの山内が隠れて待機、そこへやってくる劇場帰りのお笑いファンの可愛らしい女の子二人、まずスタッフがインタビューをすると二人ともナントカいう芸人のファンだという。かまいたちのファンではなさそうだがそれでも本物の山内が現れたらきっときゃーと言ってくれるであろう、さあ行け山内、というところで偶然にも舞台終えたてのそのナントカいうイケメン芸人が通りかかり、女の子たちがいち早くそれ見つけて「!?え、うそ!?うそ!?」「キャアアアアア!!」握手してください!写真撮ってください!ともうインタビューなんかに応えてる場合じゃねえんだよという現場になってしまった。ここに山内出てきても絶対誰も見向きもしない。
その時の隠れて待機していた山内のリアクションが素晴らしすぎてな。
目を見開いてブルブル震えて一言も発さずダッシュでその場から逃げた、あの負け芸以上の負けリアクションは見たことがない。
素晴らしいなあこの人!
って記憶に焼き付いてたんですよね。
その記憶からのM-1の審査員席なので、めちゃくちゃ格好良く見えたのかなって思いますね。
まあM-1審査員席は、当たり前ですが芸人の方々が座っていて吉沢亮の隣とかではないので、山内が一番格好良く見えるのも普通っちゃ普通か。そもそも笑った顔が綺麗ですしね、あの人。
ただ、別に私は顔で一目惚れしたわけではないのです。気になる人になったから色々ネタを見てみたら、かまいたちのネタは大変面白く、山内も濱家も二人揃ってやばいくらいに上手かった。これに尽きる。今更過ぎるが。
もっとテレビ見ておけばよかったなって思いました。
それにしても、あの負け芸極まった時の映像をもう一回見たいんですけど、あれは一体いつどこで何をやったときの奴だったのか・・・もしかして記憶違いで山内じゃなかったらどうしよう。
山本由伸27歳。2連続完投勝利からのブルペン入りからの6回1失点勝利からの中0日で2.2回無失点勝利でWSを制した男。
一方そのころ、私の部署にはそのほぼほぼ同年やや年上という若者が「ちょっと胃腸の調子が悪くてお休みさせて下さい」で3日間、さらにその一回り上くらいのオッサン(精神年齢20代)が「愛犬が亡くなって心が乱れており今週は会社にいけませんそのあともどうなるかわかりません」として一週間、それぞれ欠勤していたわけなんですが、なんともいえない悲哀を覚えましたよね。
別にこっちはどうぞどうぞですよ。
私は常に優しく、大丈夫ですよ、気にしないでね、無理しないでいつでも有休とっていいからね、って言ってます。嘘偽りなく心から言えます。体と心は大事にしてね。
でもそれが心から言えるのはなぜかというと、彼らがいてもいなくてもどうでもいいからなんですよ。
それでいいのかな。彼らは。自分の人生。
いなくても困らないような程度の仕事だけ与えられて、えらいね、すごいね、助かります、と言われた言葉を鵜呑みにして自分を肯定したまま、実態は踏み台担当として優秀な人の引き立て役にのみ活用される。
そんなんで良いんですかね。
非常に優秀な大学を出ていても、あるいはそういう大学を出ているからこそなんでしょうか、気づかないですよね。自分の客観的現実に。
片仮名本・因果物語の中に「生きながら地獄に落つること」という話がありましてね。前にもここに書いたことがありますが。
旅の僧侶が地獄(温泉地の熱湯が湧いている場所)を通りかかった際にたわむれに指を入れてみたら「大して熱くない」。
しかし指をそこから抜いたら猛烈に熱い。痛い。なので慌ててまた地獄に突っ込む。
しばらくして痛みも治まったので抜いたらまた熱くて戻さずにいられない。
そうして抜いては戻し抜いては戻しを繰り返すうちに、指が手になり手が腕になり、最後は全身が地獄に漬かって抜け出せなくなったまま、目だけ出してぽろぽろと泣く。
彼らに優しくするたびに、私がやっているのは彼らを生きながら地獄に落とすようなことなのかもなあと思ったりします。
私は別にいいですけどね。どうでも。
本人本当にそれでいいのかなあ。
一方そのころ、私の部署にはそのほぼほぼ同年やや年上という若者が「ちょっと胃腸の調子が悪くてお休みさせて下さい」で3日間、さらにその一回り上くらいのオッサン(精神年齢20代)が「愛犬が亡くなって心が乱れており今週は会社にいけませんそのあともどうなるかわかりません」として一週間、それぞれ欠勤していたわけなんですが、なんともいえない悲哀を覚えましたよね。
別にこっちはどうぞどうぞですよ。
私は常に優しく、大丈夫ですよ、気にしないでね、無理しないでいつでも有休とっていいからね、って言ってます。嘘偽りなく心から言えます。体と心は大事にしてね。
でもそれが心から言えるのはなぜかというと、彼らがいてもいなくてもどうでもいいからなんですよ。
それでいいのかな。彼らは。自分の人生。
いなくても困らないような程度の仕事だけ与えられて、えらいね、すごいね、助かります、と言われた言葉を鵜呑みにして自分を肯定したまま、実態は踏み台担当として優秀な人の引き立て役にのみ活用される。
そんなんで良いんですかね。
非常に優秀な大学を出ていても、あるいはそういう大学を出ているからこそなんでしょうか、気づかないですよね。自分の客観的現実に。
片仮名本・因果物語の中に「生きながら地獄に落つること」という話がありましてね。前にもここに書いたことがありますが。
旅の僧侶が地獄(温泉地の熱湯が湧いている場所)を通りかかった際にたわむれに指を入れてみたら「大して熱くない」。
しかし指をそこから抜いたら猛烈に熱い。痛い。なので慌ててまた地獄に突っ込む。
しばらくして痛みも治まったので抜いたらまた熱くて戻さずにいられない。
そうして抜いては戻し抜いては戻しを繰り返すうちに、指が手になり手が腕になり、最後は全身が地獄に漬かって抜け出せなくなったまま、目だけ出してぽろぽろと泣く。
彼らに優しくするたびに、私がやっているのは彼らを生きながら地獄に落とすようなことなのかもなあと思ったりします。
私は別にいいですけどね。どうでも。
本人本当にそれでいいのかなあ。
ヤベー人引き受け部署はどこの会社にも存在するかと思います。
結局、組織ってそうなるのよ。
ヤベー人に我慢できない人間が結構多いから、隔離するしかないんですよね。
「幸福な家庭はどれも似たものだが、不幸な家庭はいずれもそれぞれに不幸なものである」
とトルストイが書いていますが、仕事できるできないも同じ気がします。
やばくない人はどれも似たようなもんだけど、ヤベー人は色んな種類がある。
その一人一人にどう対処するかが結構私は好きなので、ストレスはそんなに感じないですね。
人を育成しようと思ってないのが大きい気がします。
学校じゃあるまいし、同じことができるように育てる必要性を感じない。
ダンゴムシに蝶になれとか全く思わない。ダンゴムシにはダンゴムシの、蝶には蝶の役割がある。それが多様性ってものじゃないでしょうか。
そこをよく見て役割を配分するのが管理職の仕事であり、組織で成果を挙げることがマネジメントですから、各人ができることを頑張って組織が最大成果を挙げられれば十分です。
あと、他人のやらかしに謝りに行くのが決して嫌いではないことと、退屈よりはヤベーことが起きたほうが全然マシという職場で言えない性分から、まあ、引き受け部署向きですよね。
引き受けるからには周りの部署にも協力はしてもらうと勝手に決めていますしね。
うちにヤベー人送り込んできたある部署が、そのヤベー人がうちに来てからしたミスで迷惑したと騒ぎかけたことがあったんですけど、そんなことで文句つけてくるならこっちでさせる仕事が無いから送り返すぞって言ったら黙ってくれました。
いや当然そうなるだろ。時々迷惑はかけるけど我慢しろよ。
そんな感じですね。
結局、組織ってそうなるのよ。
ヤベー人に我慢できない人間が結構多いから、隔離するしかないんですよね。
「幸福な家庭はどれも似たものだが、不幸な家庭はいずれもそれぞれに不幸なものである」
とトルストイが書いていますが、仕事できるできないも同じ気がします。
やばくない人はどれも似たようなもんだけど、ヤベー人は色んな種類がある。
その一人一人にどう対処するかが結構私は好きなので、ストレスはそんなに感じないですね。
人を育成しようと思ってないのが大きい気がします。
学校じゃあるまいし、同じことができるように育てる必要性を感じない。
ダンゴムシに蝶になれとか全く思わない。ダンゴムシにはダンゴムシの、蝶には蝶の役割がある。それが多様性ってものじゃないでしょうか。
そこをよく見て役割を配分するのが管理職の仕事であり、組織で成果を挙げることがマネジメントですから、各人ができることを頑張って組織が最大成果を挙げられれば十分です。
あと、他人のやらかしに謝りに行くのが決して嫌いではないことと、退屈よりはヤベーことが起きたほうが全然マシという職場で言えない性分から、まあ、引き受け部署向きですよね。
引き受けるからには周りの部署にも協力はしてもらうと勝手に決めていますしね。
うちにヤベー人送り込んできたある部署が、そのヤベー人がうちに来てからしたミスで迷惑したと騒ぎかけたことがあったんですけど、そんなことで文句つけてくるならこっちでさせる仕事が無いから送り返すぞって言ったら黙ってくれました。
いや当然そうなるだろ。時々迷惑はかけるけど我慢しろよ。
そんな感じですね。
久々の更新です。ご無沙汰しておりました。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
私は管理職になって早2年が経過し、最初の頃に思い描いていた「優秀な人を集めて育ててプロフェッショナルな課にするんだ!」という青い構想がすでに崩れつつあります。
崩れるっつーかなんつーか、「どこにも引き取り手のない問題のある人材はいったん江戸女さんのところにお願いします」という謎の流れができてきている。
とんでもないことだ。
とんでもないことなんだが、しかし私も思ってしまった。
自分は優秀な人育てるよりも
持て余された奴に対処する方が明らかに向いているってな。
蟹さあ・・・!
いや、蟹だけのせいではない。だいぶKOEIのせいもある。
あのKOEIの、普通に社会人やってたら間違いなくどこにも引き取り手が無く私の課に送られたであろう守護聖達(特にクラヴィス)。ほんとに仕事全くできなさそうな彼ら全員を切り盛りしてたあたりから土台は出来上がっていた。
蟹はその集大成といえる。言いたかないが彼は仕事全然できてなかった。改めて聖闘士星矢読み直したがマジで何の成果もない。
同じ管理職の目線からサガに一言言いたいのだが、部下があそこまでダメだった場合、穴に落ちる前に上司は助けてやらないと。
五老峰ですでに一回失敗してるわけだからさ。汚名挽回のチャンスを与えるのはいいが、二度目の失敗はさせないようにしないと。内々に蟹聖衣に話つけとくとか、そういうの大事よ。派遣さんに嫌われたら社員も仕事詰むからね。
まあ蟹の仕事ぶりはもういいんです。終わったことだ色んな意味で。
それよりどうしようかな・・・これからのうちの課・・・
皆様いかがお過ごしでしょうか。
私は管理職になって早2年が経過し、最初の頃に思い描いていた「優秀な人を集めて育ててプロフェッショナルな課にするんだ!」という青い構想がすでに崩れつつあります。
崩れるっつーかなんつーか、「どこにも引き取り手のない問題のある人材はいったん江戸女さんのところにお願いします」という謎の流れができてきている。
とんでもないことだ。
とんでもないことなんだが、しかし私も思ってしまった。
自分は優秀な人育てるよりも
持て余された奴に対処する方が明らかに向いているってな。
蟹さあ・・・!
いや、蟹だけのせいではない。だいぶKOEIのせいもある。
あのKOEIの、普通に社会人やってたら間違いなくどこにも引き取り手が無く私の課に送られたであろう守護聖達(特にクラヴィス)。ほんとに仕事全くできなさそうな彼ら全員を切り盛りしてたあたりから土台は出来上がっていた。
蟹はその集大成といえる。言いたかないが彼は仕事全然できてなかった。改めて聖闘士星矢読み直したがマジで何の成果もない。
同じ管理職の目線からサガに一言言いたいのだが、部下があそこまでダメだった場合、穴に落ちる前に上司は助けてやらないと。
五老峰ですでに一回失敗してるわけだからさ。汚名挽回のチャンスを与えるのはいいが、二度目の失敗はさせないようにしないと。内々に蟹聖衣に話つけとくとか、そういうの大事よ。派遣さんに嫌われたら社員も仕事詰むからね。
まあ蟹の仕事ぶりはもういいんです。終わったことだ色んな意味で。
それよりどうしようかな・・・これからのうちの課・・・
