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2007年1月8日設置 サイト→http://warakosu.syarasoujyu.com/
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蟹が勝ってる!!!!!


トランプで!!
やばい、デスマスクが勝負で勝つのって聖闘士界初な気がする。

そう考えるとなんでせっかくの初勝利をこんなクソつまらないとこであげてんだと思えてならない。
ふざけんなよアニメスタッフ、蟹の初めてをこんな場末の酒場でこんなモブのオヤジ相手にこんな小銭で・・・・!

祝えない。祝えないよ。
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リフィア「聖闘士同士が戦うことがあるなんて・・・」

あるなんてどころか、文庫全15巻のうち1~7巻の100%および11~12の80%が聖闘士同士の戦いだよ。聖闘士同士で戦ってなければこの漫画そもそも始まってねえよ。

そして何よりリフィア、あんたが話してるそこのアイオリアは黄金の中でも率先して聖闘士を殺しに来るタイプだった。つい最近まで。

獅子も獅子だよ「珍しい事では無い」とかぼやかした言い方しないで、
「俺もよくやってた」って正直に言えよ。

サガ強過ぎだろ。

OP前に危うく全部終わるとこだったわ。なんでこの人こんなに早く出したんだ。
いや、しかし待て。アナザーディメンションの使い方を間違ってる。

こいつ本当にサガなのか?



サガによるカリスマ大作戦を実行した場合の工作員、シュバイツァー・ムウ

謎の中毒や突然死で壊滅寸前の村を訪れ、寝ずの医療活動を行う。
そして一日3回、人に聞こえるところで「一体、アンドレアス様は何を考えておられるのか・・・」と呟く。

ムウ「人手も物資も足りない・・・このままでは犠牲が増すばかりです。私に力が無いばかりに・・・」
村の少年「そんな!ムウ様のせいじゃありません!僕たちのためにこんなにしてくださってるじゃないですか!」
ムウ「ありがとう。でも私は口惜しいのです。城には良い医者もいるはず。薬もお金もあるはずです。今やここと同じように疫病に苦しむ村は数多いと言うのに、アンドレアス様はなぜ助けて下さらないのか・・・!

敵の支持基盤をガッタガタにする、破壊工作員の一人です。


知れば知るほど、易は占いでは無い。
だって筮竹って、熟練すれば好きに結果出せるもん。絶対。
料理人が片手でパスタ計れるようになるのと一緒や。

易が政治で重要な役割を担っていた時代は、易者が時勢や権力者の意図を汲んで結果を意図的に出していたと思いますね。
それをやれるだけの技術と頭脳と人格を持ち合わせた人間が、優秀な易者だったんだと思います。
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