2007年1月8日設置
サイト→http://warakosu.syarasoujyu.com/
あれですよね、何が反則って冥界編アニメ、アイオリアのデコほど反則なものないですよね。
あの瞬間を見てるのがラダマンティスだけって無駄にもほどがあるんですよ、魔鈴に見せてあげるべきでしょうよ、一発で落ちるわ。
そんなわけで5分前に来た唐突なリア魔鈴萌え。
私はね、前回ね、くそ硬派なアイオリアによってリア魔鈴睦事計画を潰されて以来、あきらめずに虎視眈々とこいつら二人をなんとかしようと狙ってきたんですよ。嫌な管理人だな。
だけど絶対手ぇ出さないんですよ彼。どんだけ魔鈴が大事なんですか。自制もいい加減にしろよ、据え膳食えよ、男だろ獅子だろ!
・・・・ああもうわかったよ、いいよもうじゃあ、やったことにしよう!(最低)
そんなわけで、朝チュンから進めさせていただきます。
お前ら二人に何があったのかは知らん、だがとりあえず、第一回そういうことがありましたと。
朝起きてリアが服を着てます、そこにベッドから魔鈴が声をかけます。
「・・・・次はいつ会える」
ほら見ろてめえアイオリア。大事にし過ぎて逆に女を不安にさせてるじゃないか。
魔鈴がこのセリフ言うのはよほどのことですよ。振り向きもせずにぼそっと言ってますけどね、肩口に不安が漂ってるんですよ。
そりゃ不安だわ、アイオリアがどういうつもりかわかりませんからね。このまま帰らせたら野郎は再び完全な筋肉馬鹿となって女とは無縁の世界に返り咲くでしょう。
それどころかアイオリアは後悔すらしているのかもしれない。たとえ一夜のこととはいえ、愛だの恋だの刹那的な感情に飲まれたわけです。そんな自分を恥じているのでは。となると当然、その恥の原因となった相手の顔など、もはや見たくもないのでは・・・・・・
「魔鈴」
「!なんだい」
「寂しくなったらいつでも呼べ。傍にいてやる。・・・だが」
「・・・・だが?」
「・・・・それ以上に俺が傍にいたがっても、文句はいうなよ」
・・・・・・・・・
そしてすばやく優しくほっぺにキスして出ていってくれたら、私はアテナに「この二人を認めてやって下さい」と土下座してもかまわない。
アテナ像の前で結婚式あげればいいじゃん!それでいいじゃん!やっちゃえよ!
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危なかった・・・・シャンパンコールやらせながら危うくアイアコスに目覚めるところだった。
オールキャラサイト管理人として、キャラに目覚められるならいくらでも目覚めた方が良いに決まっているが、しかしこの目覚め方は駄目だろう。シャンパンコールで目覚めるなら別にこの漫画じゃなくていいじゃないか。
それに、ほら、聖闘士星矢ですからね。
かっこいい男なんて山ほどいるんですよ。ただのイケメンじゃあ駄目なのよ。
腐っても熟してもうちはギャグサイト。シャンパンコールごときでいい気にならないでもらえるかしら。
蟹ほどとは言わないまでも、体を張ったギャグの一つや二つはこなせるようじゃないと使えないのよ。
夜9時台を独りで張れるぐらいのドラマの心意気がないと務まらないのよ。
あなたにそれができるかしらねえアイアコスさ・・・・・

*冥界大陸
頑張ってる。頑張ってるよ!
確かにキムタクそういうカオしてた!
お前すごいなアイアコス、手段を選ばねえな。どうした。今月の売上ミーノスに負けてでもいるのか。
そうなんだよ薄々みんな思ってた、お前の必殺技の背景のあれは一体何なんだろうって。
車田御大が「イリュージョン」を具現化した結果があれなんだろうか、不気味な割に希望に満ちた眼をしてるよ本当に一体何なんだろう、そう思ってた。タロとジロだったのかよ。
できるイケメンだなアイアコス!
・・・・・そろそろ誰かに怒られますね。すみません。
オールキャラサイト管理人として、キャラに目覚められるならいくらでも目覚めた方が良いに決まっているが、しかしこの目覚め方は駄目だろう。シャンパンコールで目覚めるなら別にこの漫画じゃなくていいじゃないか。
それに、ほら、聖闘士星矢ですからね。
かっこいい男なんて山ほどいるんですよ。ただのイケメンじゃあ駄目なのよ。
腐っても熟してもうちはギャグサイト。シャンパンコールごときでいい気にならないでもらえるかしら。
蟹ほどとは言わないまでも、体を張ったギャグの一つや二つはこなせるようじゃないと使えないのよ。
夜9時台を独りで張れるぐらいのドラマの心意気がないと務まらないのよ。
あなたにそれができるかしらねえアイアコスさ・・・・・
*冥界大陸
頑張ってる。頑張ってるよ!
確かにキムタクそういうカオしてた!
お前すごいなアイアコス、手段を選ばねえな。どうした。今月の売上ミーノスに負けてでもいるのか。
そうなんだよ薄々みんな思ってた、お前の必殺技の背景のあれは一体何なんだろうって。
車田御大が「イリュージョン」を具現化した結果があれなんだろうか、不気味な割に希望に満ちた眼をしてるよ本当に一体何なんだろう、そう思ってた。タロとジロだったのかよ。
できるイケメンだなアイアコス!
・・・・・そろそろ誰かに怒られますね。すみません。
コールはコールでも冥闘士でコールをやった場合、それは間違いなくシャンパンコールであろうという謎の偏見が私の中にはある。
というわけで愛亜虚栖(アイアコス)。
ほんと、全力で馬鹿みたいな源氏名つけて、すげえ腹立つマイクの持ち方してやっていただきたい。
最高の? 女には? 最高の? 酒が似合ーう!
シャンパンコール!シャンパンコール!
あなたは最高!
シャンパンコール!シャンパンコール!
今夜は最高!
恋するハートにシルシをつけて~?
3秒後には あなたに落ちる!!
サイコー サイコー あなたは最高!
いただきまーす!!
ぶん殴りてえええええええ!!!!!
なお、私はおもいくそ下戸なので、ホストクラブに行ったことはおろかコール飲みをやったことも無い。
お酒飲める人楽しそうでいいよね。。。
サガ「・・・・・お前達。楽しそうだな。ん?」
デス「!!あ、ああいや、まあなー。忘年会だしなー。とりあえず一巡り飲み回したとこだし、これからは適当にばらけようかっつーとこよ。なぁ、アフロ?」
アフロ「そ、そうなのだ!ほらサガ、夜も更けてきたぞもうこんな時間!ここからは穏便に飲み明かす・・・・・」
ゴガァ!!!
サガ「双子座コールはどうした?私だけのけものか?あ?」
デス「・・・・サガ、お前さあ・・・・外部との飲みは完璧にコントロールするくせに内輪だとなんでそこまで凶悪化するの・・・?」
アフロ「サガ、サガ、落ち着こう。いつも二日酔いは頭痛より心痛で死にそうになってる貴方ではないか」
サガ「二日酔い?そんなものをこのサガが恐れると思っているのか?」
デス「恐れろ頼むから。・・・シュラ、サガの左腕確保してくれ。あれが来たら俺死ぬわ」
シュラ「サガ。とりあえずデスマスクを解放してやろう。な?こいつがいないとコールもできない」
サガ「・・・・・・・・・」
ミロ「・・・・おい、酒宴が急にとてつもない緊張感だぞ。俺しゃべっていいのかな」
ムウ「黙って下さい。シャカ、犠牲なしで止められるのは貴方しかいない気がします。天舞宝輪あたりで隔離してちょっとなんとかし・・・」
シャカ「さっきの一気で酔いが回った。眠い」
リア「お前ウーロン茶しか飲んどらんだろうが!しかも半分以上は俺が飲んだ!つうかそれ以前につべこべ言える状況では無いだろうが!!」
バラン「むぅ・・・まずいぞ。サガの髪が根元まで黒い。完全に出来上がっている」
カミュ「どうする。固めるか」
アフロ「!駄目だ、君ら絶対に手は出すな。下手して逆上させたら手のつけられない事態になる。甘く見るなよ。私たちもこの13年間、酔った彼を止めるのには常にアテナエクスクラメーションの覚悟を持って臨んでいた」
ムウ「禁断の闘法をどれだけ下らない動機で使おうとしてたんですか」
アフロ「くだらないとか言うな!地元でぬくぬく寝起きしていた君らにはわかるまい!私の覚えているだけでも、100回や150回くらいは余裕でビックバンの危機があったのだ!」
ムウ「そうですか。こんなに聞かなきゃよかったと思った話は初めてです」
カノン「・・・・おいサガ。全員引いてるぞ(俺含めて)。少し酔いを覚ませ」
ミロ「カノン!お前は素面なのか!?」
カノン「ああ。身内が横で臨界突破すると自分は酔いづらいものだ。サガめ、人が酔って帰った時にはさんざん小言たれるくせに実は俺より酒癖悪いではないか」
サガ「何か言ったかカノン」
カノン「なにもいってません」
ミロ「・・・・・・・・;」
サガ「・・・・カノン、ボトルを貸せ」
カノン「は?」
サガ「未開封の強い奴を一本開けろと言っている。さっさとしろ。双子座コールで飲んでやる」
カノン「・・・・・いい、のか?」
デス「・・・・しょうがねえ。これは一度潰すしかねえ。思いっきり強いの開けろ。ただ、俺が見るところ、こうは言ってももうそれほどサガも入らんはずだから、倒れる寸前でお前が後を受けろ」
カノン「俺が!?」
デス「安心しろ。双子座コールはそういう風に作ってある」
バラン「・・・お前ら本当に何のために作ったんだそのコール・・・・」
デス「ほらサガ。酒来たぞ。手ぇ離して構えろよ。・・・あと周りのお前ら、盛り上げないと死ぬと思えよ」
ミロ「お、おう!手拍子でいいのか?」
バラン「勝手がわからんが、よし、できるだけのことはする!」
デス「それも安心しろ、始まればわかる。有名どころのフシだから。行くぞアフロ」
アフロ「はいっ!それではいきます!双子座コール!!」
ジェミニが飲ーむーぞー! ジェミニが飲ーむーぞー!
ジェミニがー飲む!ジェミニがー飲む!ジェミニがー飲むぞ!ハイ!
時空を歪めて無礼講ー!
あなた正気をなくして飲むから!
善人 悪人 素面はどっちか まったくわからない!
そうね お酒とーアテナ計ってーみたら お酒が少し重くて
だめね 正義より 飲んでいたい!!
教皇ーはね スートーレースー過多!!
苦しーんでーる あーなたーにー お酒は必要よー!!
おっと待った!
タッチ!タッチ!ここでタッチ!!
ボ~ト~ル~ごと~~~!!(チェンジ!!)
今すぐーぅに 続いて欲ーしいー
スピリタスの入った一本を~~!!
酒さえーあれば 兄貴とーだって
仲良くなれたりするでしょ!
昔のこと全部! 忘れましょう!!
チャッチャーチャチャチャ!
ジェ・ジェ・ジェミニ ジェ・ジェ・ジェジェミニ 双子座ぁ~!!
双子がー飲んだ!双子がー飲んだ!双子がー飲んだ!
ギャラクシアン・エクスプロージョン!!
カノン「殺すお前ら!!」
デス「俺だってお前がこんなに強い酒選ぶと思ってねえもん!!自分も飲むのにアホか!!」
カノン「できるだけ強いの開けろっつったの貴様だろうが!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・サガは無事に昏倒しましたが、今度はカノンが臨界突破。
酒と必殺技の応酬で全員が潰れるまで、聖域の飲み会は続いたということです。
めでたしめでたし。
デス「!!あ、ああいや、まあなー。忘年会だしなー。とりあえず一巡り飲み回したとこだし、これからは適当にばらけようかっつーとこよ。なぁ、アフロ?」
アフロ「そ、そうなのだ!ほらサガ、夜も更けてきたぞもうこんな時間!ここからは穏便に飲み明かす・・・・・」
ゴガァ!!!
サガ「双子座コールはどうした?私だけのけものか?あ?」
デス「・・・・サガ、お前さあ・・・・外部との飲みは完璧にコントロールするくせに内輪だとなんでそこまで凶悪化するの・・・?」
アフロ「サガ、サガ、落ち着こう。いつも二日酔いは頭痛より心痛で死にそうになってる貴方ではないか」
サガ「二日酔い?そんなものをこのサガが恐れると思っているのか?」
デス「恐れろ頼むから。・・・シュラ、サガの左腕確保してくれ。あれが来たら俺死ぬわ」
シュラ「サガ。とりあえずデスマスクを解放してやろう。な?こいつがいないとコールもできない」
サガ「・・・・・・・・・」
ミロ「・・・・おい、酒宴が急にとてつもない緊張感だぞ。俺しゃべっていいのかな」
ムウ「黙って下さい。シャカ、犠牲なしで止められるのは貴方しかいない気がします。天舞宝輪あたりで隔離してちょっとなんとかし・・・」
シャカ「さっきの一気で酔いが回った。眠い」
リア「お前ウーロン茶しか飲んどらんだろうが!しかも半分以上は俺が飲んだ!つうかそれ以前につべこべ言える状況では無いだろうが!!」
バラン「むぅ・・・まずいぞ。サガの髪が根元まで黒い。完全に出来上がっている」
カミュ「どうする。固めるか」
アフロ「!駄目だ、君ら絶対に手は出すな。下手して逆上させたら手のつけられない事態になる。甘く見るなよ。私たちもこの13年間、酔った彼を止めるのには常にアテナエクスクラメーションの覚悟を持って臨んでいた」
ムウ「禁断の闘法をどれだけ下らない動機で使おうとしてたんですか」
アフロ「くだらないとか言うな!地元でぬくぬく寝起きしていた君らにはわかるまい!私の覚えているだけでも、100回や150回くらいは余裕でビックバンの危機があったのだ!」
ムウ「そうですか。こんなに聞かなきゃよかったと思った話は初めてです」
カノン「・・・・おいサガ。全員引いてるぞ(俺含めて)。少し酔いを覚ませ」
ミロ「カノン!お前は素面なのか!?」
カノン「ああ。身内が横で臨界突破すると自分は酔いづらいものだ。サガめ、人が酔って帰った時にはさんざん小言たれるくせに実は俺より酒癖悪いではないか」
サガ「何か言ったかカノン」
カノン「なにもいってません」
ミロ「・・・・・・・・;」
サガ「・・・・カノン、ボトルを貸せ」
カノン「は?」
サガ「未開封の強い奴を一本開けろと言っている。さっさとしろ。双子座コールで飲んでやる」
カノン「・・・・・いい、のか?」
デス「・・・・しょうがねえ。これは一度潰すしかねえ。思いっきり強いの開けろ。ただ、俺が見るところ、こうは言ってももうそれほどサガも入らんはずだから、倒れる寸前でお前が後を受けろ」
カノン「俺が!?」
デス「安心しろ。双子座コールはそういう風に作ってある」
バラン「・・・お前ら本当に何のために作ったんだそのコール・・・・」
デス「ほらサガ。酒来たぞ。手ぇ離して構えろよ。・・・あと周りのお前ら、盛り上げないと死ぬと思えよ」
ミロ「お、おう!手拍子でいいのか?」
バラン「勝手がわからんが、よし、できるだけのことはする!」
デス「それも安心しろ、始まればわかる。有名どころのフシだから。行くぞアフロ」
アフロ「はいっ!それではいきます!双子座コール!!」
ジェミニが飲ーむーぞー! ジェミニが飲ーむーぞー!
ジェミニがー飲む!ジェミニがー飲む!ジェミニがー飲むぞ!ハイ!
時空を歪めて無礼講ー!
あなた正気をなくして飲むから!
善人 悪人 素面はどっちか まったくわからない!
そうね お酒とーアテナ計ってーみたら お酒が少し重くて
だめね 正義より 飲んでいたい!!
教皇ーはね スートーレースー過多!!
苦しーんでーる あーなたーにー お酒は必要よー!!
おっと待った!
タッチ!タッチ!ここでタッチ!!
ボ~ト~ル~ごと~~~!!(チェンジ!!)
今すぐーぅに 続いて欲ーしいー
スピリタスの入った一本を~~!!
酒さえーあれば 兄貴とーだって
仲良くなれたりするでしょ!
昔のこと全部! 忘れましょう!!
チャッチャーチャチャチャ!
ジェ・ジェ・ジェミニ ジェ・ジェ・ジェジェミニ 双子座ぁ~!!
双子がー飲んだ!双子がー飲んだ!双子がー飲んだ!
ギャラクシアン・エクスプロージョン!!
カノン「殺すお前ら!!」
デス「俺だってお前がこんなに強い酒選ぶと思ってねえもん!!自分も飲むのにアホか!!」
カノン「できるだけ強いの開けろっつったの貴様だろうが!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・サガは無事に昏倒しましたが、今度はカノンが臨界突破。
酒と必殺技の応酬で全員が潰れるまで、聖域の飲み会は続いたということです。
めでたしめでたし。
シュラ「デスマスク。返杯を受けろよ。当然あるのだろう?天秤座コールが。お前も老師には散々世話になったからなあ、受けられんとは言わさんぞ」
デス「世話になったか?四字熟語教えてもらったぐらいで俺は別に」
シュラ「飲めんのか?」
デス「(やべ、酔ってる;)ハイハイいきます!アフロ、天秤コール!」
妖怪じゃない! 爺でもない!
若返ったら18歳!
でもほんとは飲めない歳じゃない!
特別なのは聖衣も同じ この杯アテナに捧げます!
トンファー!スピア!ツインロッド! ハイ!
シールド!ソード!トリプルロッド! ハイ!
嘆きの壁に弾かれたー!(おかわり)
ムウ「これ確実に冥界より後に作ってますよねあなたたち」
デス「あ?ああまあ、こっち来てからも暇だからな。・・・くっそシュラ、ラムストレートで注ぎやがった・・・」
アフロ「ムウ、君もそろそろいいのではないか?宴もたけなわ、ここまで来たら十二宮制覇だ。牡羊コールで飲んでもらうぞ」
ムウ「待って下さい。制覇すると言ったってサガはあの状態ですし、シャカに至っては下戸・・・」
シャカ「下戸の何が悪いのかね」
ムウ「!」
リア「シャカ・・・・」
シャカ「言っておくが私も飲めないわけではないぞ。味が駄目だとそこの筋肉馬鹿が言ったではないか。大地に頭をすりつけて飲んでくれと頼まれれば、万に一つ飲んでやらないことも無いのだ!」
ムウ「それで飲ませて万に一つあなたがどうにかなった時に、止められる人間がこの場にいるんですか。少なくとも私にはあなたに飲ませる勇気はない」
シャカ「酒で無ければいいのだろう!このシャカのウーロン茶を持って今こそお前たちを討つ!!」
デス「おいやめろ。ジョッキでウーロンは酒よりきついぞ、腹壊すぞ」
カミュ「しかし参加したくて仕方ないのだろう。飲めるところまで飲ませてやればいいのではないか」
デス「飲めるところまでってな・・・」
リア「ええ~い面倒!!どちらにしろ、飲むと言ったらこいつは飲むに違いない!途中で切れたら俺が飲んでやる!いいから乙女座コールをやってやれ!」
デス「・・・・知らねえぞー」
ハイ、絶対にー?彼の眼をー?開かせてはー?
いけない!!
乙女座!乙女座!乙女座!最強!
六道輪廻で飲み界巡り!
乙女座!乙女座!乙女座!最強!
天舞宝輪 一感剥奪!
残りの五感でどこまで飲める!?
もう一杯!!
ムウ「最終的に壮絶に辛いところまで飲まされそうなコールですが、大丈夫ですか。半分以上アイオリアにいってますよ」
リア「シャカ・・・・貴様・・・・・もう少し自分で飲んでから渡せ・・・」
デス「だって俺も絶対にシャカは飲めると思って作ったからな。第一感で止めておくか。本人もう満足そうな面してるし」
シャカ「フ」
アフロ「では次は牡羊座だな。ムウ、何を飲む。ラムか?羊だけに」
ムウ「うまくないですよ。得意そうな顔するのやめてください」
ミロ「なあムウ、全教皇のシオンは飲める方だったのか?かなり強そうなイメージがあるのだが」
ムウ「シオンは・・・そうですね。私の前では歳も歳ですしあまり暴飲はされませんでした。ただ、昔の話はよく聞きました。とりあえず、老師はタチが悪かったと。そして自分もタチが悪かったと。あとはご想像にお任せします」
デス「任せていいのかそのフリで。想像すげえことになるぞ」
アフロ「ほらムウ。いくぞ」
今日も聖衣が着れるのは!
あなたの修理のおかげです!
聖衣に血液 あなたにお酒!
そーれ飲め飲め
アリエス!アリエス!アリエス!アリエス!
アリエス!アリエス!麻呂眉毛!!
バラン「だ、大丈夫かムウ」
ムウ「・・・・すみません、最後は不意打ちでした。げほっ・・・デスマスクとアフロディーテだけは絶対に許さん・・・」
デス「ちっ。ギリギリこらえたな。思いっきり吹くの狙ったのに」
ムウ「あなたという人は・・・!」
デス「たまにはいいだろキャラ崩しても。貸せ、残りは俺が飲む。・・・アフロディーテ、これムウにはきついぞ。加減しろ馬鹿」
アフロ「・・・・・フン」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・蟹の方が魚より少し後輩思いだとなんか萌える。魚はその分先輩思い。
歳の差1年分の違いです。
デス「世話になったか?四字熟語教えてもらったぐらいで俺は別に」
シュラ「飲めんのか?」
デス「(やべ、酔ってる;)ハイハイいきます!アフロ、天秤コール!」
妖怪じゃない! 爺でもない!
若返ったら18歳!
でもほんとは飲めない歳じゃない!
特別なのは聖衣も同じ この杯アテナに捧げます!
トンファー!スピア!ツインロッド! ハイ!
シールド!ソード!トリプルロッド! ハイ!
嘆きの壁に弾かれたー!(おかわり)
ムウ「これ確実に冥界より後に作ってますよねあなたたち」
デス「あ?ああまあ、こっち来てからも暇だからな。・・・くっそシュラ、ラムストレートで注ぎやがった・・・」
アフロ「ムウ、君もそろそろいいのではないか?宴もたけなわ、ここまで来たら十二宮制覇だ。牡羊コールで飲んでもらうぞ」
ムウ「待って下さい。制覇すると言ったってサガはあの状態ですし、シャカに至っては下戸・・・」
シャカ「下戸の何が悪いのかね」
ムウ「!」
リア「シャカ・・・・」
シャカ「言っておくが私も飲めないわけではないぞ。味が駄目だとそこの筋肉馬鹿が言ったではないか。大地に頭をすりつけて飲んでくれと頼まれれば、万に一つ飲んでやらないことも無いのだ!」
ムウ「それで飲ませて万に一つあなたがどうにかなった時に、止められる人間がこの場にいるんですか。少なくとも私にはあなたに飲ませる勇気はない」
シャカ「酒で無ければいいのだろう!このシャカのウーロン茶を持って今こそお前たちを討つ!!」
デス「おいやめろ。ジョッキでウーロンは酒よりきついぞ、腹壊すぞ」
カミュ「しかし参加したくて仕方ないのだろう。飲めるところまで飲ませてやればいいのではないか」
デス「飲めるところまでってな・・・」
リア「ええ~い面倒!!どちらにしろ、飲むと言ったらこいつは飲むに違いない!途中で切れたら俺が飲んでやる!いいから乙女座コールをやってやれ!」
デス「・・・・知らねえぞー」
ハイ、絶対にー?彼の眼をー?開かせてはー?
いけない!!
乙女座!乙女座!乙女座!最強!
六道輪廻で飲み界巡り!
乙女座!乙女座!乙女座!最強!
天舞宝輪 一感剥奪!
残りの五感でどこまで飲める!?
もう一杯!!
ムウ「最終的に壮絶に辛いところまで飲まされそうなコールですが、大丈夫ですか。半分以上アイオリアにいってますよ」
リア「シャカ・・・・貴様・・・・・もう少し自分で飲んでから渡せ・・・」
デス「だって俺も絶対にシャカは飲めると思って作ったからな。第一感で止めておくか。本人もう満足そうな面してるし」
シャカ「フ」
アフロ「では次は牡羊座だな。ムウ、何を飲む。ラムか?羊だけに」
ムウ「うまくないですよ。得意そうな顔するのやめてください」
ミロ「なあムウ、全教皇のシオンは飲める方だったのか?かなり強そうなイメージがあるのだが」
ムウ「シオンは・・・そうですね。私の前では歳も歳ですしあまり暴飲はされませんでした。ただ、昔の話はよく聞きました。とりあえず、老師はタチが悪かったと。そして自分もタチが悪かったと。あとはご想像にお任せします」
デス「任せていいのかそのフリで。想像すげえことになるぞ」
アフロ「ほらムウ。いくぞ」
今日も聖衣が着れるのは!
あなたの修理のおかげです!
聖衣に血液 あなたにお酒!
そーれ飲め飲め
アリエス!アリエス!アリエス!アリエス!
アリエス!アリエス!麻呂眉毛!!
バラン「だ、大丈夫かムウ」
ムウ「・・・・すみません、最後は不意打ちでした。げほっ・・・デスマスクとアフロディーテだけは絶対に許さん・・・」
デス「ちっ。ギリギリこらえたな。思いっきり吹くの狙ったのに」
ムウ「あなたという人は・・・!」
デス「たまにはいいだろキャラ崩しても。貸せ、残りは俺が飲む。・・・アフロディーテ、これムウにはきついぞ。加減しろ馬鹿」
アフロ「・・・・・フン」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・蟹の方が魚より少し後輩思いだとなんか萌える。魚はその分先輩思い。
歳の差1年分の違いです。
