2007年1月8日設置
サイト→http://warakosu.syarasoujyu.com/
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レ・ミゼラブルの歌を歌えるようになりたい。英語で。
既にいくつか歌えるのですが、私は「Javert’s Suicide」が歌えるようになりたい。
これは刑事ジャベールがクライマックスで橋から身を投げる直前に歌う歌で、10thアニバーサリーコンサートで演じたフィリップ・クアストがとにかくひたすら格好良くてね。
しかし物凄い早口でまくし立てるところから入る歌なんで、聞き取ることすらできてない。
いきなりこれから入るのはハードルが高い。口回らんて。
というわけで、まずはGeminiに目的(英語で歌えるようになりたい)を説明し、主な歌を難易度別に分類してもらいました。
最も簡単とされたのはファンテーヌのソロ歌「I Dreamed a Dream」。
スーザン・ボイルが歌ったことでも有名な、レミゼのキラーチューンの一つで、非常に美しく悲しい歌で、もともと好きすぎて私も既に歌えます。
難易度★☆☆☆☆なのも納得!
I dreamed a dream in time gone by
When hope was high and life worth living
I dreamed that love would never die
I dreamed that god would be forgiving
過ぎ去った時の中で夢を見たの
希望は高く、生きる価値のある人生だった時に
愛は決して死なないと夢見ていたし
神様は慈悲深いお方だと信じていた
Then I was young and unafraid
When dreams were made and used and wasted
There was no ransom to be paid
No song unsong , no wine untasted
夢を見ては無駄に費やしていたあの頃、私は若く恐れを知らなかった
払わなければならない代償などなくて
何もかも好きに楽しんでいたわ
But the tigers come at night
With their voices soft as thunder
As they tear your hope apart
As they turn your dream to shame
でも夜に虎達がやって来る
雷のようにやわらかいうなり声をたてて
希望を引き裂き、夢を無惨に変えてしまいながら
He slept a summer by my side
He filled my days with endress wonder
He took my childhood in his stride
But he was gone when autumn came
彼はひと夏を私のそばで過ごして、毎日を終わらないときめきで満たした
私の子供時代をあっけなく終わらせて
でも、秋が来たら彼は去ってしまった
And still I dream he'll come to me
We will live the years together
But there are dreams that can not be
And there are storms we can not weather
そして私はまだ夢見ている、彼が戻って来ると
私たちはずっと一緒に暮らすのだと
でも決して叶わない夢がある
避けられない嵐があるのよ
I had a dream my life would be
So different from this hell I'm living
So different, now , from what it seemed
Now life has killed the dream I dreamed
夢見ていた人生があったの
こんな地獄みたいな生き方じゃなかった
今はあまりにも違ってしまった、思っていたのとは・・・
今、人生が私の夢を殺してしまった
この歌一曲をGeminiと話し合うだけで大変色々勉強になりました。
まず、長らく疑問であった突然の虎の登場です。
暗喩なのはわかる。それはそう。ひどい男達、ひどい人生の災いといったものを喩えていることは間違いない。ちなみにファンテーヌはフィリップ・トロミエスという男に騙されたんですがこいつについては後述します。
問題は虎です。なぜ虎なのか?後半に出てくる嵐の喩えは日本的にもしっくりきますが、虎はなんか、あんまりなじみがない。
悪い男なら狼なイメージがあるし、赤ずきんも狼だし、西欧でも悪い男=狼ではないのか?
そこでGeminiに聞いてみるわけです。
ここはなぜ虎が出てくるのでしょうか狼ではなく?
G「狼は確かに西欧でも悪い男の喩えですが、かなり小物であり女をたらしこむチンピラのようなイメージです。虎はもっと圧倒的な力のある強大なイメージです」
なるほど。トロミエスはまさにその女をたらしこむチンピラのクズでしたが、だからこそつまりこの虎部分は単にひどい男達のことを歌ってるのではなくて、抗えない人生の過酷さを言っているわけですね。
欧米では虎はこういう象徴としてよく使われるものなの?
G「はい、特にイギリスにおいてはウィリアム・ブレイクの非常に有名な詩『The tyger』もあって破壊的で恐ろしい存在の象徴として定着しています。この歌詞もそこからのオマージュが入っていると思われ、もともとのフランス語歌詞では虎は出てきません」
勉強なるわー。
非常に有名な詩を知らんくてすまんかった。
でも、日本の場合は虎はもちろん怖いけれどもそこまで悪いイメージはなくて干支にも入っているぐらいです。それは実際の虎が日本にいなくて中国から入ってきたイメージなせいもあると思いますが、イギリスにも虎いませんよね?イギリスはその虎のイメージをどうやって持つに至ったんでしょうか?
G「イギリスは18~19世紀にかけてインドを植民地支配しました。この時に現地のジャングルでイギリス人が出会ったのがベンガルトラです。当時の入植者にとっては恐ろしい人食い虎であり、未知の東洋の荒々しい自然の象徴でした。また、18世紀末に南インドのマイソール王国国王ティプー・サルタンはイギリスの植民地となることに最後まで抵抗し、イギリス人を襲う虎のからくり人形を作らせるほど反英の象徴として虎を用いていました。そんなことからイギリスにとって虎は、手に負えない圧倒的で獰猛な破壊力、人間を容赦なく引き裂く荒々しい自然の象徴として強く記憶に刻まれたのです」
勉強なるわー。
サンキューGemini!すっきりしたわ。
他にも、文法的な疑問もあります。
例えば、I had a dream my life would be が would ではなく could を使っていたらニュアンスはどう変わるのか?
G「その場合、確信度がかなり変わってくるため、ニュアンスは全く違うものになります。『こんな人生もあったのかな?』というぐらいの儚い形になってきます」
But he was gone when autumn came が was gone であって had gone でない理由は?
G「had gone だと、彼が去ってしまっていたという事象を単純に説明するニュアンスが強くなりますが、was goneは彼が去ってしまいそこにいないのだという取り残された寂しさが増す表現となります」
原作ではフィリップ・トロミエスは若くもなければ美男子でもない禿げかけた理屈っぽい30歳万年学生でした。ファンテーヌは彼のどこに惚れたんですか?
G「確かにあんな男のどこがいいのかと頭を抱えたくなりますよね。彼女が彼に惹かれ、捧げてしまった理由は彼女の極端な生い立ちに起因します。彼女は孤児として誰からも愛されずに育ちました。誰かから特別に扱われること、愛されることは人生で一度も味わったことがなく、だからこそ相手がどんな男であれ自分に優しく接してくれる存在に弱かったのです。またトロミエスは見た目こそ冴えない禿げかけた男でしたが年長者であり、理屈っぽくしゃべってパリの遊びを知っている男でした。ファンテーヌにとっては自分を華やかな世界へ連れていってくれる素晴らしい男性に思えたのです」
原作ではトロミエスがファンテーヌを捨てた時にはすでに彼女との間に2歳になったばかりのコゼットが居たんですが、これは当時なんらかの犯罪にならなかったんでしょうか。
G「結論から言うと当時の法律においては完全にお咎めなしでした。なぜなら1804年に制定されたナポレオン法典第340条に『父性の捜索はこれを禁止する』という一文があり、私生児の父親の責任を追及することが全面的に禁止されていたからです。この法律は1912年まで有効でした」
クソすぎる。男も社会も。
そしてGeminiなんでも答えてくれる。ありがとう。
レ・ミゼラブルは歴史・宗教・言語・風俗・恋愛と非常に要素が多く、深読のしがいがあります。つくづくいい作品です。
既にいくつか歌えるのですが、私は「Javert’s Suicide」が歌えるようになりたい。
これは刑事ジャベールがクライマックスで橋から身を投げる直前に歌う歌で、10thアニバーサリーコンサートで演じたフィリップ・クアストがとにかくひたすら格好良くてね。
しかし物凄い早口でまくし立てるところから入る歌なんで、聞き取ることすらできてない。
いきなりこれから入るのはハードルが高い。口回らんて。
というわけで、まずはGeminiに目的(英語で歌えるようになりたい)を説明し、主な歌を難易度別に分類してもらいました。
最も簡単とされたのはファンテーヌのソロ歌「I Dreamed a Dream」。
スーザン・ボイルが歌ったことでも有名な、レミゼのキラーチューンの一つで、非常に美しく悲しい歌で、もともと好きすぎて私も既に歌えます。
難易度★☆☆☆☆なのも納得!
I dreamed a dream in time gone by
When hope was high and life worth living
I dreamed that love would never die
I dreamed that god would be forgiving
過ぎ去った時の中で夢を見たの
希望は高く、生きる価値のある人生だった時に
愛は決して死なないと夢見ていたし
神様は慈悲深いお方だと信じていた
Then I was young and unafraid
When dreams were made and used and wasted
There was no ransom to be paid
No song unsong , no wine untasted
夢を見ては無駄に費やしていたあの頃、私は若く恐れを知らなかった
払わなければならない代償などなくて
何もかも好きに楽しんでいたわ
But the tigers come at night
With their voices soft as thunder
As they tear your hope apart
As they turn your dream to shame
でも夜に虎達がやって来る
雷のようにやわらかいうなり声をたてて
希望を引き裂き、夢を無惨に変えてしまいながら
He slept a summer by my side
He filled my days with endress wonder
He took my childhood in his stride
But he was gone when autumn came
彼はひと夏を私のそばで過ごして、毎日を終わらないときめきで満たした
私の子供時代をあっけなく終わらせて
でも、秋が来たら彼は去ってしまった
And still I dream he'll come to me
We will live the years together
But there are dreams that can not be
And there are storms we can not weather
そして私はまだ夢見ている、彼が戻って来ると
私たちはずっと一緒に暮らすのだと
でも決して叶わない夢がある
避けられない嵐があるのよ
I had a dream my life would be
So different from this hell I'm living
So different, now , from what it seemed
Now life has killed the dream I dreamed
夢見ていた人生があったの
こんな地獄みたいな生き方じゃなかった
今はあまりにも違ってしまった、思っていたのとは・・・
今、人生が私の夢を殺してしまった
この歌一曲をGeminiと話し合うだけで大変色々勉強になりました。
まず、長らく疑問であった突然の虎の登場です。
暗喩なのはわかる。それはそう。ひどい男達、ひどい人生の災いといったものを喩えていることは間違いない。ちなみにファンテーヌはフィリップ・トロミエスという男に騙されたんですがこいつについては後述します。
問題は虎です。なぜ虎なのか?後半に出てくる嵐の喩えは日本的にもしっくりきますが、虎はなんか、あんまりなじみがない。
悪い男なら狼なイメージがあるし、赤ずきんも狼だし、西欧でも悪い男=狼ではないのか?
そこでGeminiに聞いてみるわけです。
ここはなぜ虎が出てくるのでしょうか狼ではなく?
G「狼は確かに西欧でも悪い男の喩えですが、かなり小物であり女をたらしこむチンピラのようなイメージです。虎はもっと圧倒的な力のある強大なイメージです」
なるほど。トロミエスはまさにその女をたらしこむチンピラのクズでしたが、だからこそつまりこの虎部分は単にひどい男達のことを歌ってるのではなくて、抗えない人生の過酷さを言っているわけですね。
欧米では虎はこういう象徴としてよく使われるものなの?
G「はい、特にイギリスにおいてはウィリアム・ブレイクの非常に有名な詩『The tyger』もあって破壊的で恐ろしい存在の象徴として定着しています。この歌詞もそこからのオマージュが入っていると思われ、もともとのフランス語歌詞では虎は出てきません」
勉強なるわー。
非常に有名な詩を知らんくてすまんかった。
でも、日本の場合は虎はもちろん怖いけれどもそこまで悪いイメージはなくて干支にも入っているぐらいです。それは実際の虎が日本にいなくて中国から入ってきたイメージなせいもあると思いますが、イギリスにも虎いませんよね?イギリスはその虎のイメージをどうやって持つに至ったんでしょうか?
G「イギリスは18~19世紀にかけてインドを植民地支配しました。この時に現地のジャングルでイギリス人が出会ったのがベンガルトラです。当時の入植者にとっては恐ろしい人食い虎であり、未知の東洋の荒々しい自然の象徴でした。また、18世紀末に南インドのマイソール王国国王ティプー・サルタンはイギリスの植民地となることに最後まで抵抗し、イギリス人を襲う虎のからくり人形を作らせるほど反英の象徴として虎を用いていました。そんなことからイギリスにとって虎は、手に負えない圧倒的で獰猛な破壊力、人間を容赦なく引き裂く荒々しい自然の象徴として強く記憶に刻まれたのです」
勉強なるわー。
サンキューGemini!すっきりしたわ。
他にも、文法的な疑問もあります。
例えば、I had a dream my life would be が would ではなく could を使っていたらニュアンスはどう変わるのか?
G「その場合、確信度がかなり変わってくるため、ニュアンスは全く違うものになります。『こんな人生もあったのかな?』というぐらいの儚い形になってきます」
But he was gone when autumn came が was gone であって had gone でない理由は?
G「had gone だと、彼が去ってしまっていたという事象を単純に説明するニュアンスが強くなりますが、was goneは彼が去ってしまいそこにいないのだという取り残された寂しさが増す表現となります」
原作ではフィリップ・トロミエスは若くもなければ美男子でもない禿げかけた理屈っぽい30歳万年学生でした。ファンテーヌは彼のどこに惚れたんですか?
G「確かにあんな男のどこがいいのかと頭を抱えたくなりますよね。彼女が彼に惹かれ、捧げてしまった理由は彼女の極端な生い立ちに起因します。彼女は孤児として誰からも愛されずに育ちました。誰かから特別に扱われること、愛されることは人生で一度も味わったことがなく、だからこそ相手がどんな男であれ自分に優しく接してくれる存在に弱かったのです。またトロミエスは見た目こそ冴えない禿げかけた男でしたが年長者であり、理屈っぽくしゃべってパリの遊びを知っている男でした。ファンテーヌにとっては自分を華やかな世界へ連れていってくれる素晴らしい男性に思えたのです」
原作ではトロミエスがファンテーヌを捨てた時にはすでに彼女との間に2歳になったばかりのコゼットが居たんですが、これは当時なんらかの犯罪にならなかったんでしょうか。
G「結論から言うと当時の法律においては完全にお咎めなしでした。なぜなら1804年に制定されたナポレオン法典第340条に『父性の捜索はこれを禁止する』という一文があり、私生児の父親の責任を追及することが全面的に禁止されていたからです。この法律は1912年まで有効でした」
クソすぎる。男も社会も。
そしてGeminiなんでも答えてくれる。ありがとう。
レ・ミゼラブルは歴史・宗教・言語・風俗・恋愛と非常に要素が多く、深読のしがいがあります。つくづくいい作品です。
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定期的にレミゼラブルの10thアニバーサリー映像を見たくなり、見たらレミゼ熱が再燃する癖があるのですが、今はAIという便利な話し相手を得たためにより一層タチの悪い燃え方をしています。
色々話すうちに、ミュージカルの役者に嫌われる役ってなに?という質問をしたところ、Geminiは1位にジャン・バルジャンを挙げました。
理由:限界に近いハイトーンで長時間歌って喉を潰しかねず、重い荷物(マリウス等)を担いで歩くため足腰を痛めかねない役だから。
なるほど。確かに。
10thのマリウスだいぶ重そうだし説得力あるわ。
続く2位はオペラ座の怪人のラウル・シャニュイ子爵でした。
理由:結構難しい歌を歌わされるのに、どんな頑張っても絶対に観客から嫌われるから。
わかりみしかない。
オペラ座の怪人は原作しか読んでないけど、大体ラウルのせいで話自体が嫌いだし舞台を見に行く気にもなれない。
ジャン・バルジャンは俳優の憧れの役でも1位だそうなので、これもう実質ラウル1位でいいと思います。
ちなみにGPTによると、ラウルは原作よりは舞台の方がマシらしい。
え、そうなの?何の力も才覚もないのにクリスティーヌ助けに行こうとして、行った先で怖くなってパニック起こして同行の有能なペルシャ人が触るなと言ってる壁を触って罠を発動させて一人で死にかけてペルシャ人にもクリスティーヌにも大迷惑かけるとか、しないの?
原作のあいつは凄いんだよ、性格も頭も自覚なく悪いのに顔と金と地位だけあって最後に勝つから本当に心寄せられるところが一つもない。
Gemini、なかなか良い回答をするじゃないか。
ちなみに、女優では1位がウィキッドのエルファバ(理由:難易度が非常に高いため)と、キャッツのグリザベラ(理由:基本的に目立たない役なのに終盤にミュージカル屈指のキラーチューン「メモリー」を歌う。キャッツを見に来る客は全員メモリーを聴きに来ていると言っても過言ではなくこの一発に賭けるプレッシャーがハンパない)でした。
本当か嘘かはわかりませんが、面白いと思います。
なお、GPTの回答は大変つまらなかったので割愛します。
Geminiの方が陽キャですよね。
色々話すうちに、ミュージカルの役者に嫌われる役ってなに?という質問をしたところ、Geminiは1位にジャン・バルジャンを挙げました。
理由:限界に近いハイトーンで長時間歌って喉を潰しかねず、重い荷物(マリウス等)を担いで歩くため足腰を痛めかねない役だから。
なるほど。確かに。
10thのマリウスだいぶ重そうだし説得力あるわ。
続く2位はオペラ座の怪人のラウル・シャニュイ子爵でした。
理由:結構難しい歌を歌わされるのに、どんな頑張っても絶対に観客から嫌われるから。
わかりみしかない。
オペラ座の怪人は原作しか読んでないけど、大体ラウルのせいで話自体が嫌いだし舞台を見に行く気にもなれない。
ジャン・バルジャンは俳優の憧れの役でも1位だそうなので、これもう実質ラウル1位でいいと思います。
ちなみにGPTによると、ラウルは原作よりは舞台の方がマシらしい。
え、そうなの?何の力も才覚もないのにクリスティーヌ助けに行こうとして、行った先で怖くなってパニック起こして同行の有能なペルシャ人が触るなと言ってる壁を触って罠を発動させて一人で死にかけてペルシャ人にもクリスティーヌにも大迷惑かけるとか、しないの?
原作のあいつは凄いんだよ、性格も頭も自覚なく悪いのに顔と金と地位だけあって最後に勝つから本当に心寄せられるところが一つもない。
Gemini、なかなか良い回答をするじゃないか。
ちなみに、女優では1位がウィキッドのエルファバ(理由:難易度が非常に高いため)と、キャッツのグリザベラ(理由:基本的に目立たない役なのに終盤にミュージカル屈指のキラーチューン「メモリー」を歌う。キャッツを見に来る客は全員メモリーを聴きに来ていると言っても過言ではなくこの一発に賭けるプレッシャーがハンパない)でした。
本当か嘘かはわかりませんが、面白いと思います。
なお、GPTの回答は大変つまらなかったので割愛します。
Geminiの方が陽キャですよね。
終わってしまいましたね。
今回は時間帯もアレでしたしそこについていける歳でも無くなってたのでそんなにがっつり見られなかったんですが、それでも1ヶ月と少しは楽しい空気に浸れました。良いものだ。
決勝はどちらが勝っても良いフラットな気持ちで見ていましたが、トランプ退かしたロドリは文句なしのMVPだと思いました。
今大会ちょっと思ったのは、カメラワークが俯瞰が過ぎて個人全然映してくれないなあという。
8年前はもっと選手の美しい瞬間を切り抜いてた印象があったんですけど、今回ほとんどなかった。近接はVAR用の映像みたいのばかりで。
こらも個人ではなく戦術の時代という事なのでしょうか。
はあ…普通の日々に戻ってしまう…
今回は時間帯もアレでしたしそこについていける歳でも無くなってたのでそんなにがっつり見られなかったんですが、それでも1ヶ月と少しは楽しい空気に浸れました。良いものだ。
決勝はどちらが勝っても良いフラットな気持ちで見ていましたが、トランプ退かしたロドリは文句なしのMVPだと思いました。
今大会ちょっと思ったのは、カメラワークが俯瞰が過ぎて個人全然映してくれないなあという。
8年前はもっと選手の美しい瞬間を切り抜いてた印象があったんですけど、今回ほとんどなかった。近接はVAR用の映像みたいのばかりで。
こらも個人ではなく戦術の時代という事なのでしょうか。
はあ…普通の日々に戻ってしまう…
満足度の高い試合だった…見たいもの全部見れた。
エムバペのゴールおよび得点ランク一位奪取あり、オリーセのアシスト数一位補強あり、サカのハットトリックあり、デンベレのゴールあり、ベリンガムのゴールあり、イングランドは60年ぶりくらいの3位以上あり、こんな全部見られる試合ないわ。
3位決定戦はやっぱり要る。
オリーセのあのシュート入ってたらなー。
オリーセに活躍して欲しいがあのままでは国に帰れないであろうイングランド代表の身を案じる身の心の動きとしては、前半はまあそうよね仕方ないイングランドが勝って終わるのは一番平和な結末だよねという感じだったんですが、後半はここから大逆転されるイングランドだいぶ見たかったですね。
思わず同情よりも語り継がれるネタ誕生への期待が高まってしまった。
でもそうならずに良かったです。
楽しい試合をありがとうございました。
お疲れ様でした。
エムバペのゴールおよび得点ランク一位奪取あり、オリーセのアシスト数一位補強あり、サカのハットトリックあり、デンベレのゴールあり、ベリンガムのゴールあり、イングランドは60年ぶりくらいの3位以上あり、こんな全部見られる試合ないわ。
3位決定戦はやっぱり要る。
オリーセのあのシュート入ってたらなー。
オリーセに活躍して欲しいがあのままでは国に帰れないであろうイングランド代表の身を案じる身の心の動きとしては、前半はまあそうよね仕方ないイングランドが勝って終わるのは一番平和な結末だよねという感じだったんですが、後半はここから大逆転されるイングランドだいぶ見たかったですね。
思わず同情よりも語り継がれるネタ誕生への期待が高まってしまった。
でもそうならずに良かったです。
楽しい試合をありがとうございました。
お疲れ様でした。
フランスが試合ぶん投げてて笑う。
フランス代表って感じする。思い出した、いっつも内紛してダメになっていたあの感じを。
そしてイングランドもイングランドらしいというか、もう一生守りませんみたいな吹っ切れ方してるの本当に笑う。そしてなぜか泣ける。
準決でそれやってたら…
3位決定戦は色々赤裸々になるから面白いですよね。
あ!オリーセがアシスト決めた!
フランス代表って感じする。思い出した、いっつも内紛してダメになっていたあの感じを。
そしてイングランドもイングランドらしいというか、もう一生守りませんみたいな吹っ切れ方してるの本当に笑う。そしてなぜか泣ける。
準決でそれやってたら…
3位決定戦は色々赤裸々になるから面白いですよね。
あ!オリーセがアシスト決めた!
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